通教部提出作品20名から。金時鐘さんの講座に32名。2013/06/29 17:42

通教部・春期第2回提出作品の、いちおうの締切日だった今日だけで、郵便、宅配便、持参、文校の入っているビルの集合郵便受け投函などで、あわせて20名の提出者がありました――そのうち持参は6名。
今日までに到着していないと、9・8スクーリング合評会のテキストになる通教部作品集(『樹林』9月号)の掲載対象作品からははずれてしまいますが、締切2週おくれの7月13日(土)までにとどけば、担当チューターからアドバイス批評(個別評)は受けられます。もちろん、「文校ニュース」の各クラス総合評にも載ります。
未提出の方、今からでも遅くはありません。あきらめないで1日も早く、作品を提出してください。担当チューターによっては、 何日か遅れても、通教部作品集の掲載対象にふくめる場合があります。
なお9・8スクーリングの前日午後と当日午前にはプレ・スクーリングがあり、希望すれば、7月13日までに提出した自作品を合評してもらうことができます。

●金時鐘さんの昼・詩の連続講座に32名――そのうち新入生9名。
6月20日までに提出のあった詩作品28編のうち10編を取りあげました。金時鐘さんが作者や会場に問いかけながら1編ずつ熱く講評しました。
残りの18編は、7月27日か8月31日に取り上げていただきます。
7月分、8月分の作品はまだ受け付けています。 事務局まで。

(小原)