8日(日)通教部スクーリングのクラス分け(部屋割)2013/09/06 16:49

通信教育部の2013年春期第2回スクーリングは2日後です。
“出欠ハガキ”によると今のところ、全国各地から、68名の方が出席予定です。
関西圏をのぞく遠来組は、次のようなところからです。
長崎(2名)、高知、愛媛、香川(3名)、徳島(2名)、鳥取、広島(2名)、岡山(3名)、福井、石川、富山(2名)、岐阜、愛知(2名)、静岡、神奈川(3名)、東京(2名)、埼玉、宮城。

スクーリング合評会《PM1:30~5》のクラス分け(部屋割)は、以下のようになります。文校教室だけではとても部屋が足りませんので、近くの貸し会場で合評会をおこなっていただくクラスもあります。
( )内は出席予定者数。

【大阪文学学校教室】
  《単独》 日野クラス(4)、たなかクラス(5)
  《合同》 若林+佐伯クラス(9)、成田+四宮クラス (14)

【大阪社会福祉指導センター】
  《単独》 冨上クラス(4)、苗村クラス (7)
  
【大阪府社会福祉会館】
  《単独》 音谷クラス(4)、川上クラス(10)、真弓クラス(4)
  《合同》 石村+岩代クラス(7)

合同で合評会をおこなうクラスの方は、テキストになる『樹林』9月号(通教部作品集)は、自分のクラスに加え、いっしょになるクラスの作品を読んできてください。
なお合評会に先立つ、文校教室での全体講義《PM0:30~1:20》
は、真弓創チューターが「ライトノベルの現状」と題しておこないます。
合評会のあとは、外に出たクラスもふたたび文校教室に集まって、交流会です《PM5~》。作品とだけでなく、人との出会いの場でもあります。

(小原)

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