学生委員会・在特部からのお知らせ【その②】・・・読む人はこちら! ― 2009/12/16 16:10
★「樹林-在校生作品特集号-」2010年6月号掲載作品の選考委員を募集します。
【応募資格】
☆大阪文学学校在校生であること。
☆小説部門は、第一次、第二次(最終)の計2回の選考会いずれにも参加できる方。詩部門とエッセイ部門は、第一次のみです。
*小説、詩、エッセイの3部門があります。どれか、ひとつを希望して下さい。
*詩・エッセイを応募された方は、当該部門の選考委員を務めることはできません。ただし、他の部門の選考委員を務めることはできます。詩を応募された方はエッセイ部門・小説部門の委員になれますし、エッセイを応募された方は詩部門・小説部門の委員になれます。
*小説部門に応募された方も、小説部門の選考委員になれます。ただし、選考する作品の中に自分の作品が含まれていないことをみずから確認してください。自分の作品の選考に関わっていた場合、理由のいかんを問わず、無効とします。
ふるってご応募ください。
【選考委員会日程】
2010年2月6 日(土)15時~ ―― 第一次選考会(小説、詩、エッセイ)
2010年2月20日(土)15時~ ―― 第二次(最終)選考会(小説のみ)
【締め切り日】2010年1月22日(金)19時
☆大阪文学学校事務局内に設けた在特部ポストに、氏名・クラス・連絡先(住所と電話番号とメールアドレス)、希望部門等を明記した用紙を投函して下さい。
☆直接来られない場合は、郵送、FAX、メールでも受け付けます。下記へ送って下さい。
〒542-0012
大阪市中央区谷町7-2-2-305
大阪文学学校 学生委員会在特部
FAX 06-6768-6196
E-mail iin@cool.email.ne.jp
選考対象となる応募原稿の受け渡しは1月23日(土)18時から。大阪文学学校にてお渡しします。
可能な限り出席お願いします。
★ご不明な点があれば気軽に各クラスの学生委員に質問してください。メール可。
---------------------------- キリトリ ---------------------------------
(この用紙は出席選考委員専用です!)
名前を記入し、希望部門に○をして下さい。
司会・書記の希望者がおられる場合は欄外に同様の事項を記入して下さい。
氏名: ( クラス) 希望部門: 小説・エッセイ・詩
住所:(〒 - )
電話番号(できれば携帯): メールアドレス:
★ 1月23日(土)の作品受け渡しに[出席・欠席]します(いずれかに○)
☆自宅選考委員募集☆
選考に参加したいけど忙しい……遠い……
そんな方のために自宅選考委員制度があります!
【応募資格】……出席選考委員の規定と異なるので注意してください。
☆大阪文学学校在校生であること。
☆小説部門は、第二次(最終)選考のみの参加となります。
*小説、詩、エッセイの3部門があります。どれか、ひとつを希望して下さい。
*詩・エッセイを応募された方は、当該部門の選考委員を務めることはできません。ただし、他の部門の選考委員を務めることはできます。詩を応募された方はエッセイ部門・小説部門の委員になれますし、エッセイを応募された方は詩部門・小説部門の委員になれます。
*小説部門に応募された方も、小説部門の選考委員になれます。ただし、一次選考を自分の作品が通過した場合は、選考委員にはなれません。
ふるってご応募ください。
【選考スケジュール】
2010年2月4日(木) 19時 詩部門・エッセイ部門 得点評提出締め切り
2010年2月18日(木) 19時 小説部門 得点評提出締め切り
【締め切り日】2010年1月22日(金)19時
☆大阪文学学校事務局内に設けた在特部ポストに、氏名・クラス・連絡先(住所と電話番号とメールアドレス)、希望部門等を明記した用紙を投函して下さい。
☆直接来られない場合は、郵送、FAX、メールでも受け付けます。下記へ送って下さい。
〒542-0012
大阪市中央区谷町7-2-2-305
大阪文学学校 学生委員会在特部
FAX 06-6768-6196
E-mail iin@cool.email.ne.jp
作品はすべて、郵送します。
★ご不明な点があれば気軽に各クラスの学生委員に質問してください。メール可。
---------------------------- キリトリ ---------------------------------
(この用紙は自宅選考委員専用です!)
名前を記入し、希望部門に○をして下さい。
氏名: ( クラス) 希望部門:小説・エッセイ・詩
住所:(〒 - )
電話番号(できれば携帯): メールアドレス:
【応募資格】
☆大阪文学学校在校生であること。
☆小説部門は、第一次、第二次(最終)の計2回の選考会いずれにも参加できる方。詩部門とエッセイ部門は、第一次のみです。
*小説、詩、エッセイの3部門があります。どれか、ひとつを希望して下さい。
*詩・エッセイを応募された方は、当該部門の選考委員を務めることはできません。ただし、他の部門の選考委員を務めることはできます。詩を応募された方はエッセイ部門・小説部門の委員になれますし、エッセイを応募された方は詩部門・小説部門の委員になれます。
*小説部門に応募された方も、小説部門の選考委員になれます。ただし、選考する作品の中に自分の作品が含まれていないことをみずから確認してください。自分の作品の選考に関わっていた場合、理由のいかんを問わず、無効とします。
ふるってご応募ください。
【選考委員会日程】
2010年2月6 日(土)15時~ ―― 第一次選考会(小説、詩、エッセイ)
2010年2月20日(土)15時~ ―― 第二次(最終)選考会(小説のみ)
【締め切り日】2010年1月22日(金)19時
☆大阪文学学校事務局内に設けた在特部ポストに、氏名・クラス・連絡先(住所と電話番号とメールアドレス)、希望部門等を明記した用紙を投函して下さい。
☆直接来られない場合は、郵送、FAX、メールでも受け付けます。下記へ送って下さい。
〒542-0012
大阪市中央区谷町7-2-2-305
大阪文学学校 学生委員会在特部
FAX 06-6768-6196
E-mail iin@cool.email.ne.jp
選考対象となる応募原稿の受け渡しは1月23日(土)18時から。大阪文学学校にてお渡しします。
可能な限り出席お願いします。
★ご不明な点があれば気軽に各クラスの学生委員に質問してください。メール可。
---------------------------- キリトリ ---------------------------------
(この用紙は出席選考委員専用です!)
名前を記入し、希望部門に○をして下さい。
司会・書記の希望者がおられる場合は欄外に同様の事項を記入して下さい。
氏名: ( クラス) 希望部門: 小説・エッセイ・詩
住所:(〒 - )
電話番号(できれば携帯): メールアドレス:
★ 1月23日(土)の作品受け渡しに[出席・欠席]します(いずれかに○)
☆自宅選考委員募集☆
選考に参加したいけど忙しい……遠い……
そんな方のために自宅選考委員制度があります!
【応募資格】……出席選考委員の規定と異なるので注意してください。
☆大阪文学学校在校生であること。
☆小説部門は、第二次(最終)選考のみの参加となります。
*小説、詩、エッセイの3部門があります。どれか、ひとつを希望して下さい。
*詩・エッセイを応募された方は、当該部門の選考委員を務めることはできません。ただし、他の部門の選考委員を務めることはできます。詩を応募された方はエッセイ部門・小説部門の委員になれますし、エッセイを応募された方は詩部門・小説部門の委員になれます。
*小説部門に応募された方も、小説部門の選考委員になれます。ただし、一次選考を自分の作品が通過した場合は、選考委員にはなれません。
ふるってご応募ください。
【選考スケジュール】
2010年2月4日(木) 19時 詩部門・エッセイ部門 得点評提出締め切り
2010年2月18日(木) 19時 小説部門 得点評提出締め切り
【締め切り日】2010年1月22日(金)19時
☆大阪文学学校事務局内に設けた在特部ポストに、氏名・クラス・連絡先(住所と電話番号とメールアドレス)、希望部門等を明記した用紙を投函して下さい。
☆直接来られない場合は、郵送、FAX、メールでも受け付けます。下記へ送って下さい。
〒542-0012
大阪市中央区谷町7-2-2-305
大阪文学学校 学生委員会在特部
FAX 06-6768-6196
E-mail iin@cool.email.ne.jp
作品はすべて、郵送します。
★ご不明な点があれば気軽に各クラスの学生委員に質問してください。メール可。
---------------------------- キリトリ ---------------------------------
(この用紙は自宅選考委員専用です!)
名前を記入し、希望部門に○をして下さい。
氏名: ( クラス) 希望部門:小説・エッセイ・詩
住所:(〒 - )
電話番号(できれば携帯): メールアドレス:
迫る!文学集会(20日)。通教部作品締切(19日)。 ― 2009/12/18 22:36
文校の昼・夜間部は今週から冬休みに入っているのですが、事務局は開いているので、やって来る在校生はけっこういます。今日は、あさって(20日・日曜)の文学集会の模擬店の商品や道具を運び込んだ人が数人いました。また、【写真】のように、文学集会で演奏を披露する“ひょうたん楽団”9名が夜3時間ほど練習。
通信教育部の秋期2回目の作品提出の締切は、明日(19日・土曜)です。
今日だけで29名(そのうち速達便が5名)から届きました。明日は、いつもの例からして、今日よりもっと多く届くはずです。
明日までに間にあいそうにない人も、諦めないでほしい。明日までに届かないと、通教部作品集(『樹林』09年3月号)の掲載対象からはずれる可能性が高くなりますが、事務局の開いている25日(金)までは受け付け、担当チューターからアドバイス批評(個別評)は得られます。
尻切れとんぼでも結構ですので、ともかく書いて1日も早く、事務局まで作品を届けてください。ゆったりとした正月を迎えるためにも。
ひとつ、注意をうながします。郵送提出に際しては、封筒おもてに「通教部09年秋期第2回提出作品」と朱書きしてください。せめて「通教部提出作品」と記してください。今日の29名中3名はまったく記載がありませんでした。2名は“作品在中”と記載してありましたが、それは改めてください。事務局にはいつでも、いろいろな作品がとどいているのですから。いま連日のように、在特号や文校賞への応募作、金時鐘さんの講座の課題作品、読書ノートなども届いているのです。
10分ほど前、じかに作品を持ってきた方がありました。今日、ちょうど30人目。
(小原)
通信教育部の秋期2回目の作品提出の締切は、明日(19日・土曜)です。
今日だけで29名(そのうち速達便が5名)から届きました。明日は、いつもの例からして、今日よりもっと多く届くはずです。
明日までに間にあいそうにない人も、諦めないでほしい。明日までに届かないと、通教部作品集(『樹林』09年3月号)の掲載対象からはずれる可能性が高くなりますが、事務局の開いている25日(金)までは受け付け、担当チューターからアドバイス批評(個別評)は得られます。
尻切れとんぼでも結構ですので、ともかく書いて1日も早く、事務局まで作品を届けてください。ゆったりとした正月を迎えるためにも。
ひとつ、注意をうながします。郵送提出に際しては、封筒おもてに「通教部09年秋期第2回提出作品」と朱書きしてください。せめて「通教部提出作品」と記してください。今日の29名中3名はまったく記載がありませんでした。2名は“作品在中”と記載してありましたが、それは改めてください。事務局にはいつでも、いろいろな作品がとどいているのですから。いま連日のように、在特号や文校賞への応募作、金時鐘さんの講座の課題作品、読書ノートなども届いているのです。
10分ほど前、じかに作品を持ってきた方がありました。今日、ちょうど30人目。
(小原)
通教部提出作、33名から届く。明日は、いよいよ文学集会。 ― 2009/12/19 18:10
ほんとうに、寒い日でした。雪が降ったところが多いのでしょう。
いちおうの締切日だった今日、郵送や持参で作品を提出された通教生は33名でした。昨日よりは3名多いでした。
昨日もこの場で書きましたが、未提出の人、決して諦めないでください。事務局の開いている25日(金)までに届けば、担当チューターからアドバイス批評(個別評)は受けられます。もちろん、「文校ニュース」の各クラス総合評にも載ります。
明日の文学集会の模擬店にそなえて、ガスの元栓からホースを張り巡らしました。3箇所の元栓からホースを経て、5台のコンロを設置しました。ガスを使わないものも含めて模擬店は、ぜんぶで14店(昼・夜間部の13クラス+学生委員会)。
なぜ教室内にガスの元栓があるのかということですが、95年3月に冷暖房設備を天井に設置するまで、夏は扇風機、冬はガスストーブだったのです。ですから、ガスの配管が各教室に残っているというわけです。
さぁ、文校の諸行事のなかでもっとも人の集まる(例年130人ほど)文学集会の準備は万端ととのいました。
家族や友人を誘ってみてはいかがでしょうか。ぼくも、中1の娘をあの手この手で誘い出そうとしています。“劇団ひまわり”のレッスンの帰り、せっかく谷町4丁目駅を通るので。
みなさんも、文校がどういうところか(けっして怪しいところではない)知ってもらうために、家族や友人をお連れしてはどうでしょうか。
(小原)
いちおうの締切日だった今日、郵送や持参で作品を提出された通教生は33名でした。昨日よりは3名多いでした。
昨日もこの場で書きましたが、未提出の人、決して諦めないでください。事務局の開いている25日(金)までに届けば、担当チューターからアドバイス批評(個別評)は受けられます。もちろん、「文校ニュース」の各クラス総合評にも載ります。
明日の文学集会の模擬店にそなえて、ガスの元栓からホースを張り巡らしました。3箇所の元栓からホースを経て、5台のコンロを設置しました。ガスを使わないものも含めて模擬店は、ぜんぶで14店(昼・夜間部の13クラス+学生委員会)。
なぜ教室内にガスの元栓があるのかということですが、95年3月に冷暖房設備を天井に設置するまで、夏は扇風機、冬はガスストーブだったのです。ですから、ガスの配管が各教室に残っているというわけです。
さぁ、文校の諸行事のなかでもっとも人の集まる(例年130人ほど)文学集会の準備は万端ととのいました。
家族や友人を誘ってみてはいかがでしょうか。ぼくも、中1の娘をあの手この手で誘い出そうとしています。“劇団ひまわり”のレッスンの帰り、せっかく谷町4丁目駅を通るので。
みなさんも、文校がどういうところか(けっして怪しいところではない)知ってもらうために、家族や友人をお連れしてはどうでしょうか。
(小原)
文学集会。 ― 2009/12/20 21:51
分科会が終わってそのあと、各クラスから模擬店が出ました。
写真はひょうたん楽団の演奏会。
文校の文化祭的イベントも華やかに終わり、今年もにぎやかに一年を終われそうです。
写真はひょうたん楽団の演奏会。
文校の文化祭的イベントも華やかに終わり、今年もにぎやかに一年を終われそうです。
次回の夜・文章講座の課題を修正します。 ― 2009/12/21 21:39
次回の夜・文章講座(1/18)についてはすでにこのブログで案内を掲載していますが(→http://osaka-bungaku.asablo.jp/blog/2009/11/30/4730269)、課題を以下のように再修正します。
*
課題=二場面(または三場面)で主人公(私または彼、彼女)と、そのまわりの人間関係(ただし、主人公を一項とした三角関係とする)を二つ重ねてください。エッセイまたは小説の一節。
*
課題=二場面(または三場面)で主人公(私または彼、彼女)と、そのまわりの人間関係(ただし、主人公を一項とした三角関係とする)を二つ重ねてください。エッセイまたは小説の一節。
作品提出まだの通教部生、がんばれ! ― 2009/12/22 20:47
いちおうの締切後、日、月、そしてきょう火曜の3日間で計18名の方から作品が届きました。
それらも早速、各担当チューターにはお届けしました。
まだの通教生、あきらめずに作品を届けてください。
3月のスクーリングのときも今度から、『樹林』通教号に載らなかった作品を合評するプレはあります。提出しないと、プレで合評に付される機会をのがすことになりますよ。
(小原)
それらも早速、各担当チューターにはお届けしました。
まだの通教生、あきらめずに作品を届けてください。
3月のスクーリングのときも今度から、『樹林』通教号に載らなかった作品を合評するプレはあります。提出しないと、プレで合評に付される機会をのがすことになりますよ。
(小原)
「文校ニュース」の発送はあしたになります。 ― 2009/12/25 22:26
いまやっと、「文校ニュース」の印刷を終えました。
通教部スクーリングの感想や、昼・夜・通教の新入生の「ハガキ一枚・課題作品」を中心に、14ページだてです。
今日で仕事納めのつもりだったのですが、明日も出てきて、帳合・袋詰めして皆さんに郵送します。
昨日、HPのトップページを書き換え、荒川洋治さんが来年3月に文校に来てくれることになったことをお伝えしたのですが、気づかれましたか。今度の「文校ニュース」に詳細を載せてあります。
(小原)
通教部スクーリングの感想や、昼・夜・通教の新入生の「ハガキ一枚・課題作品」を中心に、14ページだてです。
今日で仕事納めのつもりだったのですが、明日も出てきて、帳合・袋詰めして皆さんに郵送します。
昨日、HPのトップページを書き換え、荒川洋治さんが来年3月に文校に来てくれることになったことをお伝えしたのですが、気づかれましたか。今度の「文校ニュース」に詳細を載せてあります。
(小原)
通教生3名の作品は、担当チューターにおくりました。 ― 2009/12/26 17:35
安心してください。
今日とどいた3名とは、滋賀のTさん(朝比奈クラス、作品枚数30枚)、東京のUさん(同、38枚)、奈良のMさん(石村クラス、89枚)でした。
まだ作品未提出の方には、今日あたり、激励のハガキが舞い込んでいることと思います。がんばってください。
「文校ニュース」は、今日午後4時半、南郵便局から、全在校生551名(休学生をふくむ)、校長・チューター31名に発送しました。そのほか、紙面にお名前のある方、荒川洋治さんやねじめ正一さんや文校OGにもおくりました。
「文校ニュース」にも書いたことなんですが、ぼくが思っていた以上に、この“文校ブログ”をのぞいている文校生(とくに通教生)が多数いるということがわかりました。12.13通教スクーリングで全体が集まっているとき、そのときまだ80名ほどの出席でしたが、“文校ブログ”をみているかどうか、挙手してもらいました。その結果は、「毎日のようにみる」約15名、「時々みる」約20名でした。
気をよくしないわけがありません。今まで以上に、がんばります。
といいながら、正月休みということで、1月7日まで休ませてもらいます。
どうか、よいお年をお迎えください。
(小原)
今日とどいた3名とは、滋賀のTさん(朝比奈クラス、作品枚数30枚)、東京のUさん(同、38枚)、奈良のMさん(石村クラス、89枚)でした。
まだ作品未提出の方には、今日あたり、激励のハガキが舞い込んでいることと思います。がんばってください。
「文校ニュース」は、今日午後4時半、南郵便局から、全在校生551名(休学生をふくむ)、校長・チューター31名に発送しました。そのほか、紙面にお名前のある方、荒川洋治さんやねじめ正一さんや文校OGにもおくりました。
「文校ニュース」にも書いたことなんですが、ぼくが思っていた以上に、この“文校ブログ”をのぞいている文校生(とくに通教生)が多数いるということがわかりました。12.13通教スクーリングで全体が集まっているとき、そのときまだ80名ほどの出席でしたが、“文校ブログ”をみているかどうか、挙手してもらいました。その結果は、「毎日のようにみる」約15名、「時々みる」約20名でした。
気をよくしないわけがありません。今まで以上に、がんばります。
といいながら、正月休みということで、1月7日まで休ませてもらいます。
どうか、よいお年をお迎えください。
(小原)