「文校ニュース」を全国へ発送 ― 2008/10/05 02:26
昨日の昼1時からはじめた「文校ニュース」の版下作成・印刷・丁合・袋詰めという一連の作業をやっと終えたところです。ただいま、ちょうど夜中の2時半。角3の封筒に詰めた562通を、まもなく大阪中央郵便局へ運び込む手筈です。
562通の内訳は、今日までの今秋の新入生49名、文校チューター30名、そして残りは今年1月からの未だ入校に至っていない「入学案内書」請求者です。現在校生約450名の皆さんには、申し訳ないのですが、6日(月)の発送になります。
切り貼りしながら手作りした14ページ立ての今「文校ニュース」は、1面に12日の“入学開講式”のプログラムを、最終14面に今後2カ月間のカリキュラムや公開講座などの日程を載せてあります。そのあいだは、昼・夜間部提出作品評、9月の通教部スクーリング報告など盛りだくさんな内容になっています。
未だ入校に至っていない「入学案内書」請求者の方には、手紙を添えました。「貴方も、もう一度入学を検討していただきたく、『文校ニュース』(ほぼ毎月発行)を送らせていただきました。これは、新入生と在校生向けに編集したものですが、よりよく文学学校のナマの姿・素顔が分かっていただけるのではと、思ったからです」と、書きました。
今秋の入学者数の出足は、とても好調です。秋期として、入学開講式1週間前の時点で50名に迫ったのは、5年ぶりのことです。いつも直前の駆け込み入学が多いので、この分だと、開講式までにいったい何人に達するのか、と期待を膨らませているところです。ですから、「文校ニュース」の版下作成・印刷・丁合・袋詰めの作業に、徹夜も厭いません。
印刷、丁合、袋詰めには、在校生と修了生の手伝いを得ました。
(K)
562通の内訳は、今日までの今秋の新入生49名、文校チューター30名、そして残りは今年1月からの未だ入校に至っていない「入学案内書」請求者です。現在校生約450名の皆さんには、申し訳ないのですが、6日(月)の発送になります。
切り貼りしながら手作りした14ページ立ての今「文校ニュース」は、1面に12日の“入学開講式”のプログラムを、最終14面に今後2カ月間のカリキュラムや公開講座などの日程を載せてあります。そのあいだは、昼・夜間部提出作品評、9月の通教部スクーリング報告など盛りだくさんな内容になっています。
未だ入校に至っていない「入学案内書」請求者の方には、手紙を添えました。「貴方も、もう一度入学を検討していただきたく、『文校ニュース』(ほぼ毎月発行)を送らせていただきました。これは、新入生と在校生向けに編集したものですが、よりよく文学学校のナマの姿・素顔が分かっていただけるのではと、思ったからです」と、書きました。
今秋の入学者数の出足は、とても好調です。秋期として、入学開講式1週間前の時点で50名に迫ったのは、5年ぶりのことです。いつも直前の駆け込み入学が多いので、この分だと、開講式までにいったい何人に達するのか、と期待を膨らませているところです。ですから、「文校ニュース」の版下作成・印刷・丁合・袋詰めの作業に、徹夜も厭いません。
印刷、丁合、袋詰めには、在校生と修了生の手伝いを得ました。
(K)